評判を徹底比較!転職エージェントデータベース | 転職エージェントの評判を比較して、本当に信頼できるエージェントを見つける

転職体験談データベースから転職エージェントの評判を徹底的に比較分析

hikakuここでは、利用すべきエージェントを転職体験談を元にデータベース化し、100人以上の転職エージェント利用体験談から「求人の質」「書類・面接対策」「連絡対応」を評価したエージェントランキングを作成しています。それぞれのエージェントの特徴を理解したうえで、転職活動に役立てください。

転職体験談で評判の良かったエージェント5選

エージェントは多々ありますが、本当に役立つ「使えるエージェント」というのは数が限られていました。ここでは、実際に転職エージェントを利用した転職成功者から評価の高かったエージェントを5つ掲載しています。

口コミ評価の高いエージェント1位

_20150611_123215マイナビエージェントは、担当エージェントに直接履歴書添削を依頼が可能だったり、面接対策も担当にお願いして実施してもらったりと、担当との距離が非常に近いエージェント。遠方の場合は、電話でエージェントにキャリア面談ができる。営業から他職種への転職事例多数。手取り足取りお願いしたい人に評価の高いエージェントです。
マイナビエージェントの無料転職支援サービスの評判はコチラ

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
4.5/5.0 4.2/5.0 4.3/5.0

>>マイナビエージェント公式サイト(登録1分、履歴書不要)

口コミ評価の高いエージェント2位

_20150611_123618リクルートエージェントは最大手の転職エージェントで年間実績が2万人。書類添削や面接対策、担当エージェントとの面談など、営業からの転職支援を得意としています。TOEIC700点以上の候補者は優遇措置があるなど、スキルの高い人にとっては使いやすいエージェントです。また、非公開求人の数が、他のエージェントと比べて圧倒的に多いため、転職活動をするのであれば必ず登録するエージェントです。
リクルートエージェントの無料転職支援サービスの評判はコチラ

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
4.3/5.0 4.1/5.0 4.1/5.0

>>リクルートエージェント公式サイト(登録1分、履歴書不要)

口コミ評価の高いエージェント3位

_20150611_124004DODAの特徴としては、リクルート系に続く第2の規模の転職エージェントとして保有する非公開求人数が多いです。また、他のエージェントとは異なり、担当エージェントにサポートしてもらいながら転職活動を進めることも、求人検索サイトとしてデータベースとしても使うことができる2面性を持ったハイブリッド型エージェントである点です。また、全国に支店があり、首都圏・関西・名古屋など全国で転職サポートを行っているため地方在住でも利用しやすいです。
DODAの無料エージェントサービスの評判はコチラ

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
4.0/5.0 3.8/5.0 3.8/5.0

>>DODA(インテリジェンス)公式サイト(登録5分、履歴書不要)

口コミ評価の高いエージェント4位

unnamed (27)JACリクルートメントは年収500万円以上の求人紹介が豊富で、国内企業だけでなく外資系企業の「キャリアアップ」に繋がる求人を多数紹介してくれます。30代以降であれば、特に対応が手厚いので、メールや電話で密なサポートを受けながら転職を目指せる、いわゆる穴場エージェントです。
JACリクルートメントの無料転職支援サービスの評判はコチラ

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
4.0/5.0 3.2/5.0 3.3/5.0

>>JACリクルートメント公式サイト(登録1分、要履歴書)

口コミ評価の高いエージェント5位

_20150611_123607ワークポートは脱営業を目指した転職経験者の評判が高いエージェントです。未経験からの専門職への転職サポート、少人数制担当性による履歴書・面接サポートの充実など脱営業のための支援が充実しているエージェントです。口コミでは、第二新卒、20代の転職支援において非常に高い満足度を残しています。
ワークポートの無料転職支援サービスの評判はコチラ

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
3.2/5.0 3.1/5.0 3.0/5.0

>>ワークポート公式サイト(登録1分、履歴書不要)

転職体験談で評判が普通だったエージェント

ここでは、上記のランキングに入っていない転職エージェントも含めて、個別の評判をまとめてあります。実際に「どのエージェントを利用しようか」迷っているのであれば、実際に利用した人はどういった感想を持ったのか最終的に確認してみて下さい。

6位:パソナキャリア
thumb_www_pasonacareer_jp
パソナキャリアは、人材派遣メインで事業を進めてきたため、正社員転職の求人の質については必ずしも高い評価ではなかったが、転職サポートについては評判が高く、初めての転職でも不安になることなく転職活動を進めることができたという意見が多かった。メディカル、ものづくり(メーカー)転職については派遣人材でのコネクションのためか専門的なエージェントが多い。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
2.9/5.0 2.7/5.0 2.8/5.0

>>パソナキャリアの無料転職支援サービスの評判はコチラ

7位:エン転職
thumb_employment_en-japan_com
エンジャパンは、ミドル転職として30代?40代の転職支援に力を入れており、他の大手エージェントと比べると管理職向けの求人が多い傾向がありました。そのため、20代?30代の転職者は十分に転職支援を受けられなかったり、思っていた職種とは異なる求人を紹介されるなど、評判の高かったエージェントと比べると利用者のニーズを完全に満たせていない傾向がありました。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
2.6/5.0 2.7/5.0 2.8/5.0

>>エン転職の無料転職支援サービスの評判はコチラ

8位:ムービン
thumb_www_movin_co_jp
ムービンの場合は、コンサルタント職種の求人が非常に多く、外資系トップコンサルを希望する転職者からは評判は高かったです。ただ、実際にはコンサル経験者が優先的に転職サポートを受けられるため、未経験者がコンサルタントになるために利用した場合は、期待値以上のサポートは受けられなかった傾向がありました。他職種からの転職の場合は、別のエージェントを利用したほうが良いようです。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
2.5/5.0 2.6/5.0 2.5/5.0

>>ムービンの無料転職支援サービスの評判はコチラ

転職体験談で評判が良くなかったエージェント

こちらは転職体験談では評判が良くなかったエージェントです。登録して利用してみたけれど、エージェントと相性が合わなかったり、良い求人を紹介してもらえなかったなど、最終的に利用を中止してしまった人が多かったです。

9位:エリートネットワーク
thumb_www_elite-network_co_jp
エリートネットワークは、以前まではエンジャパン同様に管理職向けの求人紹介に特化していたが、最近は20代、30代の若手の転職者向け求人に注力しており、管理職で転職しようと思っていた人からの評判が低い傾向がありました。また、メインターゲットであるはずの若年層の利用者がまだ少なく、エージェントの対応も経験不足が否めず、求めていたレベルのサポートは受けられなかったという評価が多い結果となりました。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
2.1/5.0 2.2/5.0 2.1/5.0

>>エリートネットワークの無料転職支援サービスの評判はコチラ

10位:ヒューマンタッチ
thumb_human-touch_jp
ヒューマンタッチは資格取得者向けの求人が多く、未経験者や営業出身者は登録しても満足な求人を紹介してもらえなかったという声が多かったです。特に多い求人が、建築土木技術職、機械エンジニア、自動車エンジニア、電気エンジニアなどの関連職種が多いことからも、文系職種の転職者にはあまり向いていないエージェントだと言えます。上場企業出身者に、飲食業求人を紹介したなどの体験談もありました。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
2.0/5.0 2.1/5.0 2.0/5.0

>>ヒューマンタッチの無料転職支援サービスの評判はコチラ

11位:アデコ
thumb_www_adecco_co_jp
アデコは、スイスが本社の外資エージェントであるため、外資系求人をも求めて利用した体験談が多かったのですが、実際には「外資保険」「外資メーカー」などの求人はあっても、派遣・契約求人と正社員求人が同様に紹介されており、思ったレベルの求人が見つからなかったという声が多い傾向がありました。また、転職エージェントが担当制ではないため、何から取り掛かればよいか分からないなど利用時の不便さもあるようです。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
1.9/5.0 2.0/5.0 2.2/5.0

>>アデコの無料転職支援サービスの評判はコチラ

12位:アイデムスマートエージェント
thumb_smartagent_jp
アイデムスマートエージェントは、就職支援セミナー、合同企業説明会などを主に主催しており、転職エージェントから積極的に転職サポートを受けたい人からの評判は厳しい結果となりました。大手エージェントとは異なり、コンサルタント数も少ないためか「求人検索」「中途向けの合同企業説明会」などマンパワーをかけない転職サポートが特徴です。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
1.8/5.0 2.1/5.0 1.7/5.0

>>アイデムスマートエージェントの無料転職支援サービスの評判はコチラ

13位:type転職エージェント
thumb_type_jp
type転職エージェントは、関東限定で求人サポートをしているため、利用者も首都圏に集中しています。WEBエンジニア、土木系技師など専門職の求人がメインではありますが、インターネット系企業の求人、生命保険営業求人も一定の割合で扱っており、営業出身者には積極的にこれらの求人が紹介される傾向があるようです。ただ、体験談には転職後にすぐに退職してしまったなど、マッチングには慎重になるべきエージェントです。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
1.8/5.0 1.6/5.0 1.4/5.0

>>type転職エージェントの無料転職支援サービスの評判はコチラ

14位:Re就活
thumb_re-katsu_jp
フリーター、既卒者向けの転職エージェントではありますが、一部新卒1年目、2年目の第2新卒向けの求人もありました。フリーター向けの転職サポートは一定のユーザーがおり、飲食店、不動産などの正社員、契約社員求人の紹介が多いようです。一方で、第2新卒向けにも同様のクオリティの求人紹介になってしまうため、全体的な評価は難しい結果となりました。基本的には就業経験のない人向けの就職斡旋会社です。

求人の質 書類・
面接対策
連絡対応
1.3/5.0 1.4/5.0 1.3/5.0

>>Re就活の無料転職支援サービスの評判はコチラ

実際に内定を獲得した人の平均エージェント登録数は?

体験談の中でも、実際に内定を獲得して転職した転職経験者は、転職エージェントへの登録数は、平均で3.8社に登録がありました。

1社目はあまり調べずに登録してみて、思ったのと違う印象を受けた結果、より評判の良いエージェントを見つけて複数登録と言うパターンが平均値の転職者の動向です。

転職経験者(内定獲得)の平均内訳
1社目:適当に選んだエージェント
2?4社目:メインエージェント1社、サブエージェント2社

当サイトでは、1社目に当たるのが「評価のあまり良くなかったエージェント」で避けることができるので、初めから自分のメインエージェントになりうる3社をピックアップして利用することで、より質の高い転職活動を進めることが可能と言えます。

「求人の質」「サポートの質」というのは、規模が小さいエージェントのほうが対応が良いかと言うわけではなく、大手エージェントのほうが規模の観点から「幅広いニーズ対応できる求人数」「安定したエージェント数によるサポート力」が担保されていると考えて問題ないと言えます。

ただ、多くの転職者は「転職エージェントの複数利用」をして対応の良かった転職エージェントを残した結果、より相性の良いエージェントとマッチングできる可能性が高まる傾向がありました。そのため、まずは上記の大手エージェントを使ってみて、万が一問題があれば徐々に規模間の落ちるエージェントにシフトしていくことで自分に合った転職エージェントと出会える可能性が高い結果となりました。

1kara5

職種別の転職戦略と転職エージェントの傾向

現在のキャリアに限界を感じる人は多く、キャリアチェンジをして別職種に転職する事例は比較的多いです。ここでは、どの職種への転職が人気があるのか、満足度をランキング化しています。各職種の「転職戦略」では実際に営業からキャリアチェンジ転職した人の体験談を掲載しています。

Rank 職種名 難易度・人気
1位 マーケティング・企画
営業でのキャリアが評価されやすく未経験からでも採用されやすい
4.5点
2位 総務・人事
求人自体も比較的多く、営業経験も評価されやすい
4.3点
3位 外資系
営業スキル+英語力があれば成功しやすい転職ルート
3.9点
4位 経理
資格重視の時代は終わり、営業人材の流入が激しい
3.3点
5位 プログラマー・SE
20代の営業マンであれば未経験からでも門戸は開いている
3.1点

上記で見てきたように、転職先で就きたい職種に応じて転職戦略があるように、利用するべきエージェントも当然違ってきます。下記にて、職種別の転職戦略、適した転職エージェントについてまとめました。

第1位:企画・マーケティング職への転職

マーケティング営業からのキャリアチェンジの転職先として1番人気があるのが、企画・マーケティング転職です。営業で養った交渉力や推進力が評価されやすく、営業から転職しやすくキャリア構築もスムーズです。この転職を成功させるためには、未経験から専門職への転職サポートに特化したエージェントを選ぶ必要があります。営業マンの人気転職先だけあり、競合が多いため書類審査が厳しいです。エージェントの実力次第で、結果は大きく左右されますので、適したエージェントを見つけて相談し突破を目指しましょう。
>>未経験からマーケティングへの転職戦略とエージェント比較

第2位:総務・人事への転職

soumuバックオフィス限定(総務・人事系)での転職は、非常に数は少ないですが、一部のエージェントではバックオフィスの採用案件を持っているケースがあります。どうしてもバックオフィス(人事・総務)でキャリアを築きたいのであれば登録しておいて損はないです。他の職種と同時にエージェントに希望を伝えることで運が良ければ案件に巡り合うことが可能です。
]>>未経験から総務・人事への転職戦略とエージェント比較

第3位:外資系転職

外資系英語力を生かしたい転職者に人気なのが外資系転職です。外資系の求人案件は純粋な営業職は少なく、バックオフィスや企画職の案件も多くなります。そのため、営業からキャリアチェンジを狙っていたら結果的に外資系で内定を貰ったという声が多いです。ただ、外資系に特化した一部のエージェントに非公開求人として案件が集中するため、エージェント選びは慎重に行いましょう。
>>外資系企業への転職戦略とエージェント比較

第4位:経理職への転職

keisan営業職からの転職に意外と多いのが、経理への転職です。未経験からでも経理への転職は、近年盛んにおこなわれていて、エージェントに登録することで閲覧できる非公開求人に関していえば案件数は増加傾向にあります。ただ、志望動機や経歴書対策が難しく、専門のエージェントの協力が必須です。資格取得を求めない求人案件が最近の主流ですので、経理への憧れがあり転職を希望するならチャレンジする価値があります。
>>未経験から経理職への転職戦略とエージェント比較

第5位:プログラマー・SEへの転職

マーケティング20代の営業マンに根強い人気があるのが、プログラマーへの転職です。最近は、未経験からでもプログラミング能力を養成できるトレーニングが確立されてきたたため、以前に比べて格段に他職種からの転職が増えています。職場環境も徐々に改善されてきており、ここ数年で一気に人気が沸騰してきています。転職時には、信頼できるエージェントに師事することが、ホワイト企業のプログラマー職につく最も重要な方法です。
>>未経験からプログラマーへの転職戦略とエージェント比較

海外求人で転職する場合の人気国ランキング

国内転職とは異なり、転職先の国でのエージェントのネゴシエーション能力の有無も重要なファクターです。自分で現地の情報を調べることも重要ですが、なるべく早い段階で斡旋できる転職エージェントを探すことがキーです。

第1位:アメリカ勤務の求人を探すためのエージェント

yakeiusaアメリカ転職は、ビザ取得が最もハードルが高いのですが、スポンサーとなるアメリカ企業を的確に探すことが転職成功のために重要です。そのためには、アメリカ転職のノウハウがあるエージェントに、企業との調整を依頼する必要があります。下記にて口コミ評価で信頼できたエージェントを掲載しています。
>>アメリカ駐在求人を探すための方法

第2位:シンガポール勤務の求人を探すためのエージェント

PPP_minatomirainoyakei_TP_V1シンガポール転職では、日系人材の枯渇によりエージェント同士で日本人の争奪戦が行われています。英語についても、案件によって求められるレベルが異なり、日常会話程度でも日本での経験次第で、人材の需要は高いです。一方で、エージェントによって紹介できる案件にも差があります。口コミ評価で優良な案件を多く抱えているエージェントを掲載しています。
>>シンガポール駐在求人を探すための方法

第3位:フィリピン勤務の求人を探すためのエージェント

mainiフィリピンは英語圏ということもあり、日本人でも働きやすく、物価も低いことから駐在で行ければ経験を積めるだけでなく、快適な暮らしも楽しめるため海外勤務志向の男性に人気が高い。日本人人材の需要も多く、ある程度自由に会社を選べる点でも働き始めやすい。マニラ、セブ勤務のメーカー、IT系求人が多い。
>>フィリピン駐在求人を探すための方法

第4位:オーストラリア勤務の求人を探すためのエージェント

ausワーキングホリデーなどでは「働く」ことは日本人には身近なオーストラリアだが、実際には駐在募集求人の需要も高い。英語圏であることは勿論、気候的にも過ごしやすく、物価が高い点、地方都市は治安的な心配がある以外は、海外転職の候補には上がりやすい。シンガポールが近いことからも、シンガポールで働いた後にオーストラリアで働いたり、逆の転職も一般的なため初めての海外勤務先として根強い人気があった。
>>オーストラリア駐在求人を探すための方法

専門職の転職エージェントの評判比較

総合型の大手エージェントだけでなく、「プログラマー」「システムエンジニア」「看護師」「薬剤師」「医師」などの専門職を扱うエージェントがあるタイプの転職エージェントについてまとめています。

システムエンジニア(SE)転職

SEtenshokuSEのキャリアステップは何通りもあり、一方でSE需要は非常に高まっており売り込み方次第で大幅な待遇改善・給与向上を狙えます。しかし、SEの多くは、ゼネコン体質に守られ、転職経験者が少なく、売り込み方を間違えると足元を見られる可能性があります。転職エージェントをいかに味方につけるかというのも、SE転職の上では非常に重要なファクターとなります。
>>SIerでSEの現実的な転職マニュアル

フリーランスエンジニア向けのエージェント

外資系正社員エンジニアではなく、フリーランスエンジニアになるには、基本的に案件紹介エージェントを利用した場合、年間でいくら稼げるのかを基準に考えるべきです。以前に比べると、初めからコネクションが無くても案件を回してもらうことは簡単になりましたし、フリーランスエンジニアの認知度も高まっていますが、利用する案件エージェントを厳選しないと上手く行かないケースもあるので注意が必要です。
>>フリーランスのエンジニアになるべき基準と、実際にどれくらい稼げるのかについて

薬剤師の転職エージェント

yakkyoku薬剤師の転職の場合、ハローワーク、知り合いの紹介などでも確かに転職できますが、求人情報が少なく、ミスマッチが生まれがちです。一方で、地域密着、全国展開している薬剤師専門の転職エージェントは10社近くあり、求人情報の網羅性は非常に高く、またカウンセラーと相談しながら職場の雰囲気、休暇取得状況など事前に確認できるため、利用する人は増えています。
>>現役薬剤師が実際に使ってよかった転職サイトを徹底比較

看護師向けの転職エージェント

kangositenshoku「給与アップ」「勤務地変更」「休みの多い職場」など転職を進めることで、解消できる悩みと言うのは多いです。特に、給与については「経験」「スキル」よりも、勤務先の病院によってきまるところが多いため、給与も高く、職場環境の良い求人は常に人気で倍率が高いです。そうした求人を抑えているエージェントを利用することは看護師転職を進めるうえで非常に重要です。
>>転職がうまくいかずに悩んでいた看護師が利用するべき転職エージェントまとめ

現在の職種に応じた転職エージェント利用体験談を見る

ここでは、現在の自分の職種に近い転職体験談を確認することで、自分の強みをいかにしてアピールすればよいのか、キャリアプランの考え方、利用するべきエージェントの傾向などを掴むことが可能です。

【職種別体験談】
証券営業からマーケティング
銀行からコンサル
メーカーからコンサル
ウェブ系からベンチャー
広告営業から管理部門
IT系からメーカー(第2新卒転職)
子会社メーカーから大手メーカー(新卒1年目リベンジ転職)
バックオフィスから海外営業企画(英語を使う職場への転職)

【悩み別体験談】
ブラック企業からホワイト企業(休職前後の転職)
エージェントに登録却下されてからの転職
エージェントからブラック企業ばかり紹介された時の対処法
職務経歴書で上手くアピールできない時の対策
初めに登録したエージェントが合わない場合の切り捨てるタイミング

口コミ評価の高いエージェント1位「マイナビエージェント」

>>マイナビエージェント公式サイト(登録1分、履歴書不要)
求人の質 書類・ 面接対策 連絡対応
4.5/5.0 4.2/5.0 4.3/5.0

口コミ評価の高いエージェント2位「リクルートエージェント」

>>リクルートエージェント公式サイト(登録1分、履歴書不要)
求人の質 書類・ 面接対策 連絡対応
4.3/5.0 4.1/5.0 4.1/5.0

口コミ評価の高いエージェント3位「DODA」

>>DODA(インテリジェンス)公式サイト(登録1分、履歴書不要)
求人の質 書類・ 面接対策 連絡対応
4.0/5.0 3.8/5.0 3.8/5.0

口コミ評価の高いエージェント4位「JACリクルートメント」

>>JACリクルートメント公式サイト(登録1分、履歴書不要)
求人の質 書類・ 面接対策 連絡対応
4.0/5.0 3.2/5.0 3.3/5.0

口コミ評価の高いエージェント5位「ワークポート」

>>ワークポート公式サイト(登録1分、履歴書不要)
求人の質 書類・ 面接対策 連絡対応
3.2/5.0 3.1/5.0 3.0/5.0

転職エージェント比較表
  • このエントリーをはてなブックマークに追加