m3運営の薬キャリは評判の悪い薬剤師求人が多い?連絡のしつこさなど利用した感想 – 評判を徹底比較!転職エージェントデータベース

m3運営の薬キャリは評判の悪い薬剤師求人が多い?連絡のしつこさなど利用した感想

yakukyariagent薬剤師として転職する際に利用した「薬キャリ」でしたが、何人もの担当者から連絡が来て対応に苦慮しただけでなく、希望の求人提案もなかったため退会しました。

評判の悪いブラック薬局の紹介はなかったものの、登録してから退会を決めるまでに感じた不満点が下記です。

・複数の担当者から電話連絡が多い
・希望に沿わない求人紹介

大手のエムスリー運営ということで信頼していたものの「電話連絡の多さ」「希望外の薬剤師求人」が多かったこともあり、利用を中止する結果となりました。

条件の良い薬剤師求人が多かったサイト

薬キャリはいくつかの薬剤師転職エージェントと提携しているため、登録後は複数のカウンセラーから電話連絡が多く、対応仕切れないと感じたため退会しました。

その後、「電話連絡がしつこくない」「条件の良い求人のみ紹介」してくれる薬剤師転職サイトを探して利用したのが、下記マイナビ薬剤師で、希望の内定を取りました。

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>>マイナビ薬剤師公式サイト(無料登録1分、履歴書不要)

電話で求人紹介するだけの薬キャリと違い、マイナビ薬剤師では「経歴書」「転職理由」までアドバイスがあり、転職時に面倒だと感じる点でのサポートも手厚かったです。

通常業務のスケジュールも把握してくれて、しつこく電話連絡されることもなく、転職活動を進められた点でも、結果に繋がったと感じています。

m3運営の薬剤師転職サイト「薬キャリ」の非公開求人のレベルについて

薬キャリ利用前にネット上の口コミをリサーチしたところ、いくつかのサイトで薬キャリについて「口コミを見ても本当のところはわからない」といった趣旨の記事を見かけました。

確かに一部のサイトでは、薬キャリについての良いことばかりしか書かれていないケースが多く、信憑性のある口コミというのは見つかりませんでした。

実際に利用してみて感じたのは、特に薬キャリの非公開求人の傾向に偏りがあると感じた点でした。

・派遣薬剤師の求人提案が多い
・あまり非公開求人のメリットがない

口コミを信じるなと記載されていた記事自体も、薬キャリを運営しているm3の本社に訪問しているなど、全くと言っていいほどネガティブな情報はなかったのですが、正社員薬剤師で求人を探していた私は上記はデメリットに感じました。

派遣薬剤師で求人を探している人には、悪くない求人提案の内容だと思いますが、正社員薬剤師で転職したいと考えているのであれば、ファーストチョイスになるかというと疑問に感じました。

公開求人の検索で見つかる薬局の特徴

ハローワークの検索求人よりは、質とバリエーションの点で薬キャリは優れていると感じました。

ただ、m3運営ということで公開求人が集まっているだけで、非公開求人のほうでは転職させやすい「派遣薬剤師」求人の提案が覆うなってしまっているのではと感じました。

公開求人で出てくる薬局、病院の特徴としては「アクセスの悪い病院」「門前薬局」の求人が多いイメージがあり、実際に応募には至りませんでした。

また、登録数が多いこともあるのか、薬キャリのコンサルタントについては、当たり外れがあると感じました。

直接の担当になってくれた人は、比較的信頼できると私は感じられたのですが、途中で担当が変わってからついた方は、若手で薬剤師業務の知識についても若干足りない、話しにくいという印象を受けました。

薬キャリに限らずですが、殆どの薬剤師転職サイトに登録すると連絡はしつこかったので、登録したら電話やら何やら対応しないといけないことは多いというのは、覚悟はしておいたほうがいいです。

m3運営の職場ナビで薬局の紹介薬局の評価を確認した結果

企業評価サイトとしては「カイシャの評判」「Vorkers」などのように、薬局や病院の口コミ評価が確認できる「職場ナビ」というサイトがあるのですが、薬キャリと同じ運営母体でエムスリーです。

私は薬剤師転職サイトで紹介される求人については、その職場環境を確認していて「職場ナビ」は使っていました。

当然、薬キャリで紹介のある求人については、m3運営ということもありますし「職場ナビ」で低評価の職場は紹介されないだろうと思っていました。

ですが、薬局とのコネクションなど強すぎるためか、必ずしも「職場ナビ」で高評価の薬局、病院の薬剤師求人があったわけではありませんでした。

日本調剤、スギ薬局、ユタカファーマシー、クスリのアオキなどの一般的なラインナップから、地場の薬局なども「しがらみ」のせいか、本当に評価の高い職場だけを紹介するのは難しそうです。

ただ、大手の薬剤師転職サイトであれば、殆どの求人は網羅していて、独占求人というのは殆どないというのが5社ほどの薬剤師転職サイトに登録してみて感じたことです。

結局のところ、求人のレベルに満足するかどうかは、担当がこちらの希望を的確に聞いてくれて、条件に沿って紹介してくれるかという点なので、担当次第だというのは前提において、いくつかのサイトに登録するのが正解だと思いました。

派遣薬剤師か正社員どちらを勧めてくるかでコンサルタントのレベルが分かる

いくつかの薬剤師求人サイトに登録して感じたのは、私は正社員薬剤師を希望して登録したのに、担当コンサルタントによっては、派遣薬剤師も候補に入れて探してみてはなどと、お節介な提案をされることです。

薬キャリの担当者からは、正社員求人をしっかりと紹介してもらえたのですが、引継ぎのあった担当者からは、派遣と契約も視野に入れると選択肢は広がるようなことを言われました。

確かに私の希望エリアでは、正社員求人の空きが少なったので、まっとうな提案だったのですが、私としては拘りがあり、結局は別のサイトで隣エリアの正社員薬剤師求人を紹介してもらえました。

どの条件に拘るのかというのは、担当コンサルタントが空気を読んだり、直接確認するべき点は、聞いてくれると求人探しもスムーズにいくので、そういった柔軟性も担当コンサルタントには求めたかったというのが本音です。

薬キャリでの経歴書、履歴書などの添削サポートについて

私は、薬剤部に在学中から病院実習でお世話になっていた病院にそのまま就職しており、今回の転職で初めて今後の自分のキャリアについて真剣に考えました。

それでも自分一人で考えるのには限界もあり、転職しなくてもいいから「相談できる」存在としても、薬剤師転職サイトの利用を検討していました。

具体的に私が薬キャリなどに求めていた内容としては、下記です。

・経歴書、履歴書を魅力的に仕上げるためのアドバイス
・自分の適正年収になる求人紹介

志望動機サポートなども転職する場合は絶対に必要だと感じていたので、薬キャリ登録後はカウンセラーにその辺りの相談も考えていました。

他の薬剤師エージェントと転職サービスの比較

私の職場は出身大学とのパイプが太く、同じ大学の先輩も多数在籍していたので、転職はしにくい雰囲気はありました。

そのため、客観的に見ても「納得できる」転職先が見つかるまでは転職しないと決めて、サイトも利用していました。

薬キャリのことは、病院内でも利用している人が多いのか話題にも出てくることが多かったのですが、求人を機械的に紹介されるだけで実際に転職するまでには至らない求人が多いという評価でした。

実際に私も他のリクナビ薬剤師、マイナビ薬剤師なども使いましたが、比較すると「自動販売機」的な求人紹介対応だと感じました。

確かに求人数としては、複数の担当者からあるのですが、実際に他のサイトでも平均的に紹介される求人が多かったです。

職場ナビ等で調べれば、あまり転職を希望する人はいないだろうなという求人が一押しになっていることもあり、その評価に落ち着くのも納得できました。

薬キャリプラスなどの情報サイトは転職に使える?

薬キャリに登録するまでは、知らなかったのですが、薬キャリプラスという情報サイトもm3は運営しているようです。

私は病床数は約一般病棟150床の他にリハビリテーション病棟の病床が50床ほどあり、診療科も内科、循環器科、緩和ケア内科など多岐に渡っていたのですが、同じような境遇の薬剤師のキャリアプランなど見るのは役に立った部分もありました。

評価としても「登録すると電話がしつこくてウザい」といったネガティブな感想も結構多かったこともあり、それなりに赤字を出して運営しているのかなとは感じました。

ちなみに、私の当時の職場は、オープンな雰囲気の職場だったこともあり(それが逆に私の場合はストレスでしたが)転職サイトの情報共有は多かったです。

薬キャリについては、病院内の評価としては「求人数は多いが質はそれほど良くない」「担当カウンセラーの中には凄い外れがいる」とのことで、場合のよっては、とんでもない病院や薬局に転職させられると100%信頼しないほうがいいよ、というのは皆の総意でした。薬キャリプラスも殆ど院内でも見ている人はいなかったと思います。

薬キャリを退会した最大の理由

薬キャリを含む4つほどの転職サイトに登録したのは、職場全体で慢性的に人手不足で上層部に人員追加の意思がなかったこと、同期だけでなく上司も激務で退職者が多かったことからでした。

私の部署は、薬剤部は内服を取り扱う部署と入院患者さん用の点滴・定期薬を扱う部署で2か所に分かれており、外来を担当する週と点滴・定期薬を担当に分かれ、その業務がローテーションで回っていく形でしたが、とにかく常に忙しく心の余裕がなく、いつ大きなミスをしてしまうか時間の問題だったと思っています。

外来患者数は1日平均400人を超え、月曜から金曜までの午前と午後、土曜日の午前中は外来処方箋の監査がありました。土曜の午後は外来がありませんでしたので、次の週に備えて内服薬や外用薬の予製剤を作成しているようなサイクルで取り組んでいましたが、経験としてもこれ以上積むことが難しいと強く感じ、転職を検討し始めました。

転職サイトの1つとして、薬キャリを選んだ理由としては、ネットで調べると月あたり9万人近くの薬剤師が利用していて、全国で最も知名度が高い薬剤師転職サイトだった点で信用しました。

ただ、薬キャリのデメリットとして登録後にすぐ感じたのは、下記にて詳しく説明していますが、薬キャリ登録=通常の薬剤師転職支援サービス3社に自動登録されてしまうことで、それが退会の理由にもなりました。

薬キャリとエージェントサービスの違い

提携薬剤師転職サイトが31社ほどあり、薬キャリに登録すると自動的に、その中から3社に登録されてしまいます。

31社には、薬キャリが独自に運営している「薬キャリAGENT」もあるのですが、登録後に連絡が来るまで、どのエージェントから連絡が来るのか不明な点で、不安に感じる人は多いと思います。3社から連絡が来て、打ち合わせの日程など目まぐるしく打診されるという流れなので、自分のペースで転職活動を進めにくい側面もあると思います。

登録時は提携先の多さはメリットだと感じて登録したものの、逆に色々な求人サイトから連絡が来すぎて、自分のペースで転職活動を進められなくなった点ではデメリットでした。

例えば、仮に私が個別に利用してよかった「マイナビ薬剤師」「リクナビ薬剤師」などに運よく登録されればいいのですが、無名な中小規模の薬剤師転職エージェントから連絡来たりするので、それであれば個別に登録したほうが確実なのではと感じました。m3.comという医師転職サイトでも有名なようで、そちらのコネやしがらみなども影響しているのではと感じました。

薬剤師の登録数と提携エージェント

キャリアコンサルタントも大手薬剤師転職サイトだからレベルが高いだろうと思っていたのですが、実際には登録薬剤師が多すぎるせいか、こちらの希望条件なども考慮しない適当な求人紹介が多く、他サイトでは実施してくれた志望動機、書類作成などの相談も薄いものでした。

また派遣薬剤師のほうがマージンが大きいのか、正社員ポジションでの薬剤師求人だけでなく、希望していない派遣薬剤師(時給が3500円以上なので一度検討してみるべきとのこと)の紹介電話なども多く、調剤経験3年~5年あれば高時給を達成できますと力説されたりもしました。

結婚した薬剤師で、出産と子育てをしているママさん薬剤師のサポートも多くやっているとのことでしたが、提携エージェントでは希望しない時間帯での電話連絡も多く、本当に忙しいママさん薬剤師にも満足できる転職サポートを提供できるというのか不満を感じました。

ちなみに、私が薬キャリ登録時に、転職しようと思った一番の理由は人間関係で、オープンな職場でしたが逆に公然と悪口を言い合ったり、とにかくメンバーの自己主張が強い職場でした。薬剤師としてのキャリアについても色々と話す機会はあったのですが、皆口をそろえて寿退社までの足掛けで楽が出来ればいいというモチベーションの低い職場で、彼氏が出来たなど噂が広まれば一気にいじめの対象となりうる環境でした。

担当変更と複数エージェントからの連絡は煩雑

担当が色々と変わるので、以前話したことを別のエージェントともう一度話す必要があったり、2度手間感を感じることが多かったです。

根本的に在籍している人数が多く、上下関係も厳しい職場でしたので、それがストレスで、一番話に上がることが多かった薬キャリに登録してすぐに転職できる職場探しを進ていたので、無駄な連絡もストレスになりました。

ただ、その時期は、3年目まで一緒に働いていた同期入社の薬剤師が新設された系列病院に配属になってからは仕事の愚痴を話す相手もいなくなり、さらに孤独感を感じるようになっていたので、転職活動に割ける時間は多かったのですが、実際に気に入る求人を持ってきてくれることもなく、毎日を無駄にしていると感じるようになりました。

このままではいけないと感じ、一社だけで進めるのは危険だと感じたこともあり、薬キャリ以外の薬剤師求人サイトにも登録を進めてみたところ、非常に温度感のあう担当さんがついてくれたサイトがあったので、その2社を通じて転職活動を進めました。

薬キャリのキャリアコンサルタントのレベルと連絡のしつこさ

薬キャリを退会してから利用した薬剤師転職サイトは、薬キャリとの提携関係を結んでおらず、独立したネットワークで求人紹介をしてくれるとのことで、実際に薬キャリではなかった私の希望に合致した求人のみ紹介がありました。

しつこく連絡があることもなく、必要最低限のサポートで転職活動を進められたことで、内定を1社貰った段階で、職場には表向きは他の仕事も試してみたいという理由で退職届を出しました。

・ハローワークよりは利用価値がある
・連絡頻度は多い

私はずっと関西地方で育ちましたが、一度関東地方で働いてみたいと思っていましたので、神奈川・東京方面で仕事を探しました。病院の求人はあまりありませんでしたので、手を広げて、調剤薬局とドラッグストアも視野に入れて新しい仕事先を探しました。

まずはチェーン展開している大手ドラッグが開催する説明会に参加を申し込みました。説明会では中途採用も積極的に行っていると聞き、スタッフ登録するように勧められました。希望の勤務地、職種に空きが出たと連絡があったのはそれから間もなくのことで、中途採用の人用の研修を受けた後で、店舗に配属になりました。

ドラッグストアの薬剤師求人紹介が多い理由

ドラッグストアで働いていると、病院以上にお客さんが身近に感じられます。多いのはサプリメントに関する相談や、セルフヘルスケアに関する相談です。TVなどで放送されていた内容に関する質問も多く、情報に敏感になりました。

週末の出勤もありますし、以前に比べて勤務時間が長くなりましたが、給与の面はよくなりました。住宅手当や福利厚生も充実しており、大変助かっています。

病院で働いていた時よりもいろいろ質問にお答えする機会があり、薬剤師としてマルチな才能を求められているなと感じています。

「病院の方が仕事として安定しているのにもったいない」と言う人もいますが。なによりも仕事に行くのが楽しくなりましたので、私の場合は転職して正解だったと思っていますし、知名度だけで薬キャリ一本に絞って転職活動を進めなくて良かったとは思っています。

薬キャリ利用で転職活動を進めた私ですが、新卒で病院の薬剤部に就職した職場には、薬剤師は全員で11名おり、その中には薬剤部長、2人の主任、DI担当も含みました。

DI業務の希望など通りにくいと感じた

1年目の間は予製剤や消毒薬の作成や、先輩薬剤師について病棟の服薬指導に回り、2年目からは将来的に現在のDI担当者とふたりで作業できるようにとDI業務に関する仕事を手伝う機会が増えました。

その傍らで、外来の処方箋監査と病棟の入院患者さんの服薬指導にも回っていました。

詰所3つ分の患者さんの服薬指導をまかされた時期もあり、全員まわり終わるころには患者さんの夕食の時間になっていることもあり、全体的に言うと激務と言えるような病院でした。

当時より、求人サイトには目を通すようにしていて、薬キャリを中心にリクナビ、マイナビ薬剤師など薬剤師転職サイトで自分の市場価値については常に気を払っていました。

薬キャリを使ってみて感じたのは、電話連絡など他の薬剤師転職サイトと比べると若干しつこさを感じた点で、求人数は多くても薬局のバリエーションなど希望条件を満たしていないものもあったり、微妙な点もありました。

ブランク後の薬剤師として転職で復帰するために薬キャリを利用

以前からワーキングホリデーに興味があり、いつかは外国で暮らしてみたいと思っていました。

ワーキングホリデービザを申請できる年齢制限ギリギリで決断して応募したので、ビザの申請が通った時は本当にうれしかったです。留学を機に病院を退社し、1年間カナダに語学留学しました。

帰国後は1年のブランクがありましたので、以前の病院に勤めるのは無理だと思ってあきらめていましたが、その年の6月になって、病院側から以前いた病院とは別の系列病院に空きがでたので働いてみないかというお誘いを受けました。

系列の病院を含め、その年の春も7人の新人薬剤師が採用になったのですが、薬剤師国家試験の合格が採用後にあり、採用された新人薬剤師の一人が不合格だったために採用が取り消しになり、急遽欠員がでたということでした。

病院への再就職は無理だと思っていたので、その話は渡りに舟で、この時は薬キャリにはブランクがあるからということで、実際の求人紹介はなく、これが評判の悪いりゆうなのかなとも思ったりもしましたが、海外留学経験を評価してくれる薬剤師求人サイトを見つけることができて、そこで現在の職場を見つけました。

薬キャリ一本で行くことへのリスクを覚悟するべき

同じ系列病院ではありますが、取り扱う薬に差があり、最初は覚えるのに大変でした。以前いた病院は療養型病床群の病院で看護・介護リハビリテーションが中心でしたので院内処方ではジェネリック医薬品が多く使われていたのですが。

今回働き始めた病院はほとんどの処方が先発医薬品でした。検査薬の処方も多く、この場合は院内で処方して患者さんにお渡ししています。

私が不在だった1年の間に発売された薬も結構たくさんあり、知識を巻き返すのに半年ほどかかりました。今でも医療雑誌を数冊購読し、自宅でも勉強を続けています。英語の文献でも躊躇せずに読めるようになったのは語学留学のおかげです。ひとまわり成長して自分に自信がついたのを感じています。

幸い、薬剤師という仕事は、資格がある分、仕事探しにつぶしがききます。私の場合も思い切ってワーキングホリデーに行ってみてよかったと思います。今すぐではありませんが、英語ができる薬剤師として何かの機会に活躍できたらいいなと思っています。

私にとって語学留学が夢であったように、仕事の他にも実現したい夢がある薬剤師さんがおられるかと思います。仕事のキャリアを一時中断することになるので、躊躇するかもしれませんが、本当にやりたいことであればやってみるべきだと思います。

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