休職中に海外旅行に行っても遊んでいることはバレるのか?実体験

休職中に海外旅行に行っても遊んでいることはバレるのか?実体験

kyushoku2年前にうつ病で休職した私ですが、半年間の休職期間で海外旅行に3回ほど行き、現地で遊びまくりました。訪問国はフィリピン、タイ、アメリカでした。

ただ、海外旅行に行っても大丈夫なのか?バレる可能性について怯えていたのも事実です。

・会社の人にバレるのでは?
・解雇の対象にならないのか?

恐らく休職している方で遊べない人は上記のような悩みを抱えている人が多いと思いますので、ここでは私が実際に海外旅行に行きまくったり、知人と遊びまくった休職期間の半年間について語りたいと思います。

休職中でも利用できた転職エージェントについて

営業のストレスで限界だった私ですが、ダメもとで登録した転職サイトで、大量のホワイト求人を紹介してもらいました。

特に「職場環境が良い」「ホワイト企業」の求人紹介が多く、すぐ転職できるように経歴書作成までサポートしてくれたのが下記のサイトでした。


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dodaでは、ホワイト企業の求人紹介が中心というだけでなく「経歴書作成サポート」など、ストレスなく転職できるよう対応してくれました。

ホワイト求人も紹介してもらうだけでも、精神的に安定するきっかけにもなり、限界の中でも、上手く職場を脱出するきっかけとなったと思います。

休職期間中に遊ぶのは違法なのか?私が遊ぶ上で気をつけたこと

休職期間中に遊ぶのは良くない!というのは常識的に語られがちなことですが、これは休職期間で遊びまくった私からすると、馬鹿らしい戯言です。勝手に常識を作るなよ社畜が。

理由としては下記です。

・休職中に海外旅行に行っても解雇することはできない
・ベッドで寝るだけが療養ではない

そもそもの話なのですが、休職中に海外旅行に行ってはいけない、知人と居酒屋に行ってはいけない法律はありませんので、違法でも何でもありません。

むしろ私の場合は、精神的な病気であるうつ病だったので、とにかくリラックス、ストレスのたまらない環境が重要だと言われてました。

そのため「遊ぶ」行為自体が、うつだった私には重要であり、むしろ仕事だという気持ちで遊びまくりました。ベッドで寝て起きてという生活では、療養はできませんから、私が取った行動は非常に合理的だと言えると自負しています。

休職中に遊ぶなと言っているのは殆どが社畜

ちなみに、ネットで知恵袋や発言小町などで知人が休職中なのに遊んでいてイライラしますという投稿もあるように、休職中は遊ぶなという意見を持っている人は多いようです。

休職中に遊びまくる友人にうんざりしています

いや、こう言うやつが一番ウザい。

そもそも、休職期間中というのは療養が必要だから、働けない状態を指します。

つまり、療養する必要があるので、診断書を貰った内容に最適な時間の過ごし方をするのが重要です。うつ病ならリフレッシュすることですよね?

なので、リフレッシュするために知人と遊ぶ、海外旅行に行くと言った行為は、非常に合理的なのです。

にも関わらず、こういうクズが休職中は遊ぶべきではない!新型うつ!のように、主張してくることほど、ストレスを助長するものはないんです。休職中の療養を妨害しているのは、こういうこと言ってるお前なんだよBBAと言ってやりたい。

こういった類の人は、殆どが社畜で休むことも自分の意思でできないロボットです。小学校で、風邪で学校を休む知人が羨ましいと感じる小学生と思考回路は同じということになります。

会社に迷惑をかけているから休職中は遊びを自粛しろ?

会社に迷惑をかけているから休職中は遊びを自粛しろ、という主張をしてくる人もいますが、そもそも会社に迷惑はかかっていない。

休職中は、傷病手当が給料の6割前後貰えるのですが、これは健康保険組合から支払われます。私の場合は、関東保険組合からの支給だったのですが、毎月保険料を支払っているからこその受給権利です。

確かに健康保険と、失業保険は会社が半分を負担し続けますが、休職に追い込んだ会社ですから、その位は払えよという話です。

年金を払っているのに、65歳になっても受給を断る人はいないですよね?生命保険を払っているのに、入院時に入院手当を断る人もいないですよね?

健康保険を毎月払っているのに、病気になって休職した時に、傷病手当を受給するのに何が問題なんでしょうか?迷惑をかけているとか言っている奴は、年金資格を持った時でも年金受給を拒否しろよ?

また、会社としても休職中の社員が遊んでいたとしても、うつ病に対して遊ぶという行為が害を与えない、むしろストレス解放になるので、それを理由に解雇することはできません。会社が解雇できるのは、就業規則に定められた休職期間のMAXを超えた場合、3か月や6か月のみです。

休職中に遊ぶのに気を付けるべき点

まず原則としては、休職中は会社からは給料をもらっていないので働いている社員ではないので、休職の要因となった病状以外は報告する必要性はありません。

どこにいるかも報告する必要はありません、基本的に会社に呼び出すこともできません。

病状の確認のために会社に呼び出してくる会社もありますが、医者には電話かメールで話すように言われていると伝えるべきです。

ここからはテクニック的な話なのですが、基本的には連絡のやり取りは人事のみにします。鬱の原因を上司にしておけば、上司と話す必要もないので上司との関係でなったと言っておきましょう。

というのも、部下がうつになった上司というのは会社からの評価が下がるので、休職中にあなたの信頼度を回復させようと無駄に連絡してくる癖があるのですが、とにかくウザいです。ラインしてくる上司もいたので、私の場合は途中で人事に上司に連絡しないように言っておきました。

休職中に海外旅行に行く場合、気を付けるべきは下記です。

・050のIP電話で海外通話もできるスマホアプリを入れておく(おすすめは楽天のSMARTALK)
・仲の良い知人以外には言わない
・FACEBOOKなどはアップしない

休職中の海外旅行で会社の人にバレる可能性があるのは、電話をかけてくるときで、どうしても確認したいからと人事から下手に出られると断りにくいことがあります。

この場合は、念のためスマホアプリでSMARTALKなどダウンロードしておけば、無料で海外にいても着信できます。発信も1分10円くらいでできるので、かなり便利でした。音質もいいです。

また、海外に行っている報告についても、基本的には誰にもしなくていいです。親と、知人にしておいたくらいでした。

またFACEBOOKも、同僚や上司が監視していることがあるので、休職期間中はアップしないほうがいいです。インスタの裏垢でも使ってやっておきましょう。

私はこれで、海外旅行に半年で3か国ほど行き、海外滞在期間は恐らく3か月以上はあったと思います。タイ1か月、1か月、アメリカ2週間、フィリピン1か月。セブ島で英語留学なんかもしました。

ただ、セブ留学では社会人で来ている人は、2割くらいで必ず何をしている系の質問が来ます。私の場合は、無職ですと言っておいたので、特に詮索されることもなかったです。在籍企業を言うと、思わぬところで知人がいたりするので、無職が無難かと思います。FACEBOOKは今はやっていないでOKです。

そもそも叩かれるべきは休職している従業員ではない

うつ病の場合、原因は会社にあることが多く、上司からの継続的な詰め、過剰なノルマなどで、精神を追い込まれてしまい、休職せざるをえない状況になります。

にも関わらず、会社は基本的に責任は負わずに、従業員が自主的に休職、負担も保険組合に負わせています。

それでも従業員の精神が貧弱だからなどという理由で、遊んでリフレッシュすることすら許さないのは、洗脳されているとしかいいようがありません。

ちなみにですが、公務員が休職すると1年半は給料支給なのをご存知でしょうか?有給扱いになって、1年半もの間働いているのと同じ待遇のままお休みすることができるのです。

サラリーマンの場合は、有給を使っても2か月くらいまでしか給料支給はされません。

しかも先生など公務員だと、1年半休んだ後から傷病手当が貰えるようになります。しかも期間は2年間です。

傷病手当は、サラリーマンは給料の約2/3というのが相場で、休職してから1年半までしかもらえません。

公務員の場合は、10/11も貰えるので、例えば月給が33万円なら月給としては30万円も支給され続けます。

サラリーマンは22万円しかもらえないのに関わらず。

つまり、国のために働く公務員が休職になった場合、国が責任を取って面倒を見ます!という宣言をしているようなものですが、民間の場合は会社は全く責任を取ることさえしません。

それでも休職中に遊ぶやつはクズ、社会に負担をかけていると主張できますでしょうか?

休職中に利用できる転職エージェントは存在するのか?

営業としてストレスが限界だった私ですが、正直言うと、精神的に転職する気力がないほど追い込まれていました。

当時の精神状態が下記でした。

・会社に行く前に吐き気
・意味もなく涙が出る

営業でストレスがあるなら転職すればいいのでは?というのは部外者のアドバイスで、実際に営業でストレスで追い込まれると、転職しようにも時間がなく無理な状況でした。

営業として前職で働いていた時は、常に「上司からの執拗な詰め」に合い、ストレスで精神が崩壊寸前だったものの、ホワイト企業に転職した現在はストレスなく働くことができています。

ただ、休職中でも利用できると感じたエージェントは、それほど多くはなく、実際に登録しても休職中なのか担当エージェントに聞かれるなど、嫌な思いをしたのも事実です。

ここでは休職中でも力になってくれた頼れるエージェントについて、私の個人的な体験を元にまとめておきたいと思います。

当時は、鬱で休職も考えていましたが、思ったよりも早く「ホワイトな職場」の求人紹介があったため、即転職することができました。

ここでは「職場のストレス」「精神的に限界寸前」で仕事をしながらでも、私が効率的に転職した方法についてまとめました。

今すぐ辞めないと精神が崩壊してしまうから、とにかく今すぐ辞めたいと切望されている人も多いと思います。

転職先を決める前に退職した場合のデメリット
・失業保険は退職後3カ月待たないと受給できない
・その間も税金(住民税、健康保険料)だけは払う必要がある

そこで、今回のエントリでは、会社を辞めるのではなく、休職することで、失業保険ではなく休職給付金(傷病手当)を貰って一時的に会社を脱出する方法について説明していきます。

もしも、今の職場がブラック企業で、転職先が決まっていないのに今の会社を辞めたい、そんな風に思っているのであれば、休職を検討することをお勧めします。

テレアポ営業、新規開拓営業が多かった私に対しては、負担の少なく業界知識が増える「ルート営業」を提案してくれたり、キャリアコンサルにも乗ってくれました。

休職とは、病気や妊娠などによって通常の勤務がこなせない状態になった場合、休職手当てを貰いながら会社を休むことができる制度です。

休職で貰える傷病手当は失業保険よりも便利

休職時の手当てを傷病手当といいます。傷病手当は年収によりますが、大体月収の6割程度毎月貰えます(月収30万で18万程度)。

転職先を決めないで退職すると、退職後4ヵ月待たないと失業保険を貰えません。その間も税金の支払い義務が発生して、経済的に非常に厳しいです。

しかし傷病手当であれば、申請タイミング次第ですが、1か月~2か月以内には貰えます。

もしも、今の会社がブラック企業で不当な長時間労働や、上司による恫喝など行われているのであれば、休職制度を利用することをお勧めします。

待機期間が3日間のみという点です。これは、失業手当が待機期間が3ヶ月+7日間あるのに対して、圧倒的に短いです。4ヶ月目に初めて給付される失業手当とは異なり、申請後1ヶ月で始めの振込みがあります。つまり、職場を一時的に離れたとしても手当を貰えるまでの時間が短いのです。ただ、会社を辞めるのに比べて、手当の振込タイミングも早い上、休職期間中の転職活動が万が一うまくいかなかった場合、元の職場に戻ることも可能です。

休職するための方法

基本的には誰でも休職することは可能です。

休職を行うためには、5つのステップが必要ですが、基本的には人事や総務は手続き方法を熟知しているので、殆どの手続きは彼らにやらせます。

※病院で診断書をもらうため、休職取り消しなどを人事・総務は絶対にしてきませんのでご安心ください

自分一人で進めなければならない項目は、5つのステップのうち、1つめのステップである診断書を貰うことだけです。

その後のステップについては、会社の総務担当者と相談しながら滞りなく進めてくれるのですが、ここでは具体的なイメージを膨らませていただくため、5つのすべてのステップについて説明します。

休職5つのステップ
1)休職の理由となるうつ病の診断書を貰う
2)会社への報告
3)欠勤手続き
4)傷病手当金請求書の提出

1)休職の理由となるうつ病の診断書を貰う

ブラック企業に勤めていれば、普通の精神科クリニックに行って、勤務状況や自分の病状の話をすれば1回目の診断で診断書を出してもらえます。

具体的に、ブラック企業で行われていることでうつ病と相関性のありそうな項目とは、

診断書をもらうのに伝えるとよいこと
・長時間労働していること(夜は11時くらいまで毎日残業))
・上司からの執拗な恫喝(ノルマが達成できないからと皆の前で罵倒・その際あまりのストレスに一度意識を失ったことがあるなど)
・体の倦怠感、吐き気、めまいなど

上記の3点を確実に伝えましょう。そうすると大抵の精神科で初診から診断書を書いてくれます。

ネットで調べれば、どの精神科で診断書が出やすいかなど結構情報もあります。

病院に行くタイミングですが、急ぎなら平日の定時終わりに上司に病院に行く必要がある、などといって精神クリニックに行くのがおすすめです。

こっそりと病院にいきたいのであれば、土曜日診察の精神科は結構多いので、土曜日午前中なども良いと思います。

診断書にはどの程度の休職が必要か書く必要があります。ここでは、半年程度時間をかけて治療したいと伝えて書いてもらうのがベストですが、最悪3ヶ月程度でも大丈夫です。

一度診断書を出してもらえば、後の延長は医師と相談していくらでも可能です。無事に診断書を獲得したら次のステップは会社への報告です。

2)会社への報告

まずは、人事部に診断書をうつ病と診断されたと伝えましょう。その後、上司には、「人事部にも先に連絡させていただきましたが、うつ病と診断されてしまいました。休職期間が必要なので休職させていただきます」と伝えましょう。

上司が嫌いなら、人事に伝えた時に、上司と話すのは診断書を出してくれた医師にも避けるように言われているので、お伝えいただけますか?と言えばOKです。

何故初めの報告を上司ではなく、人事部なのか理由を説明します。あなたが休職すると困るのは上司です。人手が単純に減るということもありますが、部下をうつ病に追い込んでしまったのは上司の管理責任になり、上司にとってマイナス査定の要因になります。そのため、もし先に上司に診断書の話をした場合、必ずあなたに接触して何らかのクチ止めをしてきます。方法は人によりけりですが、概してその時間は無駄です。診断書を手に入れた以上、一刻も早く休職申請し、会社を離れたほうが早く失業手当ももらえますし得です。

人事に言えば、次のステップで必要な傷病手当金請求書を比較的早くもらえるはずです。上司と話をするよりもこの紙を手に入れるほうが優先です。

3)欠勤手続き

基本的には、診断書を人事に提出した日は、人事と話をするために出勤すると思います。

そこで話をした後に、翌日から欠勤扱いで休職期間をスタートさせます。

有給を使って様子を見させようとしてくる人事もいますが、欠勤扱いにしないと傷病手当の給付は始めまりません。

傷病手当の給付を受けてしっかりと治療をしたいと伝えて欠勤扱いにしてもらいましょう。これで会社に行く必要がなくなります。

4)傷病手当金請求書の提出

欠勤開始で休職生活に入ったら、好きにリフレッシュしましょう。

海外旅行に行ってもよいですし、何しても良いです。よくあるのが、休職中は家でじっとしていないといけないと思っている人が多いようですが、自由に過ごしたほうがリフレッシュできると思いますよ。

ちなみに、休職中は診断書を出してくれた病院に月1回から2回通う必要があります。

傷病手当を受ける必要があるかどうかの認定をクリニックが行い、提出する傷病手当請求書に記入してもらう必要があるからです。

基本的に傷病期間は1日から31日(月末)をベースに給付が行われます。そのため、傷病の認定は月が変わってからすぐ実施してもらうのが最も早く受給を受ける方法です。

医師に傷病手当金請求書に、あなたは●月1日~●月31日まで傷病期間でした、という認定の記入をしてもらったら、それを人事に送ります。

すると、人事のほうでも、同期間であなたが欠勤で勤務できる状態にはなかったという証明の記載をしてくれます。その後、人事から保険組合に傷病手当請求書を郵送してもらい、給付申請が完了します。

この作業を毎月こなすことで毎月傷病手当を受け取ることができます。

休職して転職するメリット、デメリット

ここまでで、休職の方法については理解されたと思います。しかし、実際に休職を実行するうえで、どんなデメリットがあるのか、実際のメリットは何なのか、理解しておくことは次のキャリアステップを考えるうえで、非常に重要です。

ここでは、転職活動を進めるうえで、休職はどんなメリット、デメリットがあるのか、考察していきます。

転職活動における休職のメリット

休職することで転職活動にどのようなメリットがあるのか。精神的な負担が無い状態で、転職活動を進められます。転職先が無い状態で、退職し転職活動を進めると相当なプレッシャーがあります。

加えて、金銭的にも苦しむはずです。それに対して、休職した上で転職活動をすれば傷病手当を貰いながら転職活動をすることが可能です。また、最悪転職できなくても休職後に職場に復帰することも可能です。

これは権利ですから、最悪の場合の選択肢にとっておくべきです。

転職活動における休職のデメリット

休職中に転職活動するデメリットについてですが、在籍確認などの連絡が、会社に行く場合はバレる可能性があるデメリットがあります。

ただ、そうしたバックグラウンドチェックをしてくる企業ほど、内部で休職している人が多いからこそで、逆にそうした休職中にこちらの背後を探ってくる企業は、こちらから願い下げしたほうがいいです。

バックグラウンドリサーチはあまり行われることはありませんが、候補者に休職歴があるかどうか、企業側でリサーチしてくる場合があります。

休職したことがある人材は傷物として雇わないと方針で決めている会社も一部ではあります。

ただ、一方でリサーチしてくる会社は総じてその会社自体が離職率・休職率の高いブラック企業です。

休職・退職がおおいからこそ、警戒して候補者のバックグラウンドを徹底的に調べてくるようです。

そのため、もしも明らかにバックグラウンドリサーチの結果、あなたが採用されなかった場合、その企業そのものがブラック企業だった可能性があると考えられるので、あまり落ち込む必要はないです。ブラック企業ほど、バックグラウンドリサーチは徹底してきます。

休職というと、相当暗いイメージを持つ人は多いと思いますが、実際に休職制度はブラック企業、ブラック営業企業に勤めていて、精神的に限界な人にとっては使い勝手の良い制度だと言えます。本当に限界でもう無理、だけど金銭的な不安もあって八方塞になっている人は、間違いなく一度は休職を検討するべきです。


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