マイナビ転職は評判と違ってブラックばかりなのか?悲しき真実について


マイナビ転職の評判をインターネットで調べると、マイナビ転職の公式ページの阻害によって詳しい評判を調べることができません。

公式以外のページを見ても、リクナビネクストをオススメしながら、マイナビがお勧め度No.1と書いているよくわからないサイトが上がってきます。

このように評判検索をしても公式で埋められているサイトの危険な部分は、

・公式が意図的に悪評を隠している
・SEO的に強いステマサイトが上がっている

という点です。

しかしながら、そういったここでも出てくるのかとウンザリしてしまう、しつこいステマサイトの評判も2chやSNSの評判を見れば嘘だということがわかります。

マイナビ転職の危険なデメリットをまとめる

マイナビ転職は、マイナビが運営する転職サイトで、転職サイトであるため書類の添削や求人の紹介のサポートがなく掲載されている求人をサイト上で探すのがメインのコンテンツとなっています。

私自身も実際に登録をしていますが、求人を見たり応募した経験から、デメリットだと思う部分が多いので紹介します。

ブラック求人に応募させる手段が姑息
一般的には忌避されるような求人が多い
スカウトメールの求人が使い物にならない

これらの3点について詳しくまとめていこうと思います。

大手の安心感で油断させるマイナビ転職

マイナビ転職は、大手企業であるマイナビが提供しているサービスであるからブラック求人はあまりないだろうという、ある種の安心感を持って登録をしようと考える人が多いと思います。

実際には私もその一人で、特に新卒の就職活動の時にも似たようなサービスであるマイナビ就職を使っていたことから安心感をメリットと捉えて登録をしてしまいました。

実際に使ってみて感じたことは、インターネットで会社の情報を調べてみると掲載されている情報とは異なった労働条件で働かされたりする求人が非常に多く感じました。

また、情報選択をした上で求人に応募した後に、この求人を応募した人はこちらの求人も応募しています、というような欄が出てくるのですが、そちらの求人には特にブラック求人がひしめき合っているという印象があります。

新卒時に使っているときは、とにかく多くの企業に応募しましょうという、サジェストが多く同様の欄がありそちらの求人に優良な求人も多かったため、転職でも同じ要領で応募してしまうと結果的にブラック求人に応募してしまうことが多いと思います。

つまり大学時代の就活と同じ要領で利用する人が多いことをあえて狙ってなのかわかりませんが、そのようなサジェストに出やすくするような、広告案件も企業に対して販売しているのではないかと考えられます。

こういった感想を抱くのは私だけでなく、2chの書き込みでも「この求人を応募した人はこちらの求人も応募していますっていう所の求人に応募して面接に行ったら、応募してきたのはあなたが初めてですって言われた」という書き込みもありました。

結果的に、大学時代と同様に求人サイトを使おうとする人が持っている、大手だからそこまで危ない求人がない、ブラック求人はないだろうという安心感に漬け込む形でブラック求人が非常に多く紹介されている印象があります。

忌避されやすい工場勤務やドライバーなどの求人も多い

マイナビ転職を利用して転職を考えている人の中では、今の会社の勤務体系や、給与に不満を持って転職を考えている人が特に多いと思います。

そんな人にとっては、あまり興味のないような求人がマイナビ転職の中に多いことは事実です。

ブラック求人ではありませんが、勤務体系などがほぼ個人事業主と同様なタクシードライバーであったり、日勤夜勤で分かれているような工場勤務の求人も多く紹介されています。

そういったことは、2018年12月現在にトップページで製造業特集などといって組まれていること、その特集で紹介されている求人がほとんど工場勤務の仕事であることから明らかに分かると思います。

また、精神的な理由で転職を考えている人にとって、かなり気になるであろう在宅勤務の仕事も多く紹介されています。

求人紹介では、自分なりの働き方ができる、満員電車や通勤時間などの負担が少ないためプライベートの時間を多く取って働くことができるなどといって、かなりいい求人だというように書かれていることが多いのですが、こういった求人もかなり気をつけなければいけません。

Apple Japanのサポート、amazonのサポートなどがトップページのオススメ求人として表示されるのを良くみるのですが、これらのどちらも業務の90%がクレーム対応となります。

軽い鬱状態で休職、もしくは退職をしたような方にはこういった求人は非常に魅力的で、私自身も一度は検討したことがありました。

しかしながら、半年間ほど見ていて常に表示されているところを見ると人の入れ替わりが多く、勤務体系や給与的には良いのですが、やはり業務内容自体はブラックにかなり近いと考えられます。

このような一般的には忌避されるような求人が全体に占める割合が多いことも、キャリア形成を考える人にとって利用価値が低く登録する必要はないと思います。

マイナビ転職はスカウトメールが使うに値しないのは本当か?

マイナビ転職の評判を調べていて、公式ページを除いて出てきた評判サイトを見てみるとスカウトメールを利用することで書類審査が免除になるので、在職中でも転職活動を負担が少なくできるというようなことが書いてあるサイトが多いです。

頻度がしつこいとかそう言った使い勝手の悪さはないものの、私が使っていて感じたことは有意義なスカウトメールが来たことは一度もないということです。

それでは何故そのようなサービスがオススメだと書かれるかというと、こういった評判サイトは実際にマイナビ転職を使ったことがないのに書かれているケースが非常に多く、結局は紹介するサービスが推しているサービスをとりあえずオススメですと書くのが無難だからです。

確かにスカウトメール経由の求人の場合は書類選考が免除されるのですが、自分の経歴をしっかりと見て送られてくるというわけではなく、登録者に無作為に送られてくるものが多いです。

そのため、どちらかというと書類選考を行わないようなレベルの低い求人が多いように感じました。

スカウトメールをもらうことができるようになるためには、web履歴書というものの入力をしっかりとしなければならず、そうしないとスカウトを受けられないと言われるのですが、そういったレベルの低い求人しか来ないので基本的にそういう内容のスカウトを受けるためだけに無駄になるような入力時間を使う意味はありません。

求人閲覧という目的のみでの利用を考えている場合は、スカウトを受けるためと言ってweb履歴書の入力という作業に無駄な時間を使う必要はありません。

評判がいいという嘘に騙されて、自分の情報を無駄に提供することでブラックエージェントなどに目をつけられて更に無駄な時間を過ごす可能性があるので気をつけた方がいいです。

ステマサイトや公式の悪質な口上に騙されないように気をつけましょう

冒頭で紹介したように、普通に「マイナビ転職 評判」という検索をかけても検索上位に上がってくるサイトのほとんどはステマサイトです。

マイナビ転職には、

・自分たちの都合のいい口コミを掲載しているステマサイトに惑わされやすい
・誤った情報を掲載して登録に導こうとしてるサイトが多い
・公式が悪質な手法を使っているので登録のデメリットが多い

という危険性があります。

また、公式自体もかなりの隠蔽を狙って、公式ページの一部を検索ワードの上位に引っ掛けようという悪質な手法をとっているのでまとめていこうと思います。

アフィ報酬に走って主張が矛盾してしまうアフィリエイトサイト

まず最初にホップ●●というサイトではマイナビ転職は使いたいサイトNo.1という評判で紹介をしており、特に目立った悪評などもないです。

それにも関わらず、ホップ●●が一番オススメとしてランキング表示している部分にはリクナビネクストを一位に据えています。

悪評が書かれていないにも関わらず、使いたいサイトNo.1であるマイナビ転職をランキング1位に据えていないのは、アフィリエイト報酬に差があるからだと考えられます。

他の転職サービスの評判サイトでもマイナビが経営するサービスがあまり推されていないのにもこういった理由があります。

有名な転職評判まとめサイトである、キャリア●オリーというサイトではエージェントがランキングの上位を占めているのですが、マイナビが提供するマイナビエージェントは大手であるにも関わらず、明らかに求人量やサポートの質が低いはずのパソナキャリアなどが推されています。

マイナビがそのような手法をとっているのは、公式サイトがGoogleの検索で悪評などを隠すことに長けているため特に評判を気にして登録する人が多い転職サイトではアフィリエイト報酬を下げてもマイナスイメージを付けにくく、登録の妨げにならないと考えているからだと思います。

そのため、ステマサイトではマイナビが提供するサービスを推すメリットが他社よりも低いためにそういう矛盾した主張内容になることが多いです。

しかし、転職サイトの方が登録する人が多いことから、報酬を少しでも多く得ようとランキングには載せないものの、登録する価値があるとしつこいくらいに言っておくという、少し歪つな主張になるのがステマサイトの特徴だと考えられます。

ステマサイトの誤った情報に気をつけよう

多くのステマサイトでは、マイナビ転職は転職エージェントを利用するのであれば、併用して登録するべきサイトだと主張しています。
ですが、なぜエージェントを利用しているのに転職サイトの併用をオススメするのかを考えたことがあるでしょうか?

これをオススメする理由としては、先ほどの項目でも説明した通り、アフィリエイト報酬を得ることをメインに考えているからです。

実際は転職エージェントに登録していれば、自分が目当てとしているような求人がマイナビ転職を見ないと応募できない求人があるということはありませんでした。

私の場合はどちらかというと、今まで自分には縁がないと考えていた運送業のドライバーや、工場勤務の仕事くらいしかエージェントで紹介してくれない求人はありませんでした。

そう言ったことを考えると、ステマサイトがマイナビ転職を、転職エージェントと併用した方がいいという主張を本気でしているのであれば、エージェントにすでに登録している貴方のことをバカにしているのではないかという印象を受けます。

マイナビ転職には名ばかり正社員求人が普通に掲載されている

今までの部分は基本的には、キャリアアップを目指している人や、ある程度高いキャリアを持った人に対して書いてきました。

しかし、この項目では正社員であればとりあえず問題なく、そう言った求人目当てで登録をしようという方に気をつけてもらいたい内容となります。

2chの評判を見ていてわかったことなのですが、マイナビ転職でとりあえず正社員を目指す人のために紹介されているような求人に名ばかり正社員の、業務内容がほとんどバイトのような求人が掲載されているようです。

具体的な書き込み内容は「大手の引っ越し会社に正社員として採用をもらったが、実際に出勤して初日からダンボール詰め、テープ貼り、ダンボールの積み込みをバイトの人たちと一緒に行う作業をしただけだった。」というものです。

このような、正社員を目指したいという人に甘い餌を撒いて、名ばかり正社員の求人を押し付けるという悪質な求人を紹介してしまっているという現状があります。

求人掲載料で売り上げをあげるビジネスモデルだからと言って、求人をチェックなしで載せてしまうのはかなり問題があるのではないかと思います。

そう言った求人を目指している人はマイナビ転職を利用せずに、ハローワークや、転職エージェントを利用して求人内容をしっかり把握し、注意して応募するようにしましょう。

マイナビ転職の釣り求人には気をつける必要あり

私が経験したこととしては、大手のゲーム会社であるスクエア●ニックスの求人に応募した際は、応募直後にマイナビクリエイターという会社から連絡がきて電話での面接を行うと言われました。

面接の内容は現在のキャリアやスキルを聞かれるだけで、結局自動的にマイナビエージェントに登録される運びになり、様々な求人を紹介はしてくれたのですが、電話面接で判断されたのかよくわかりませんが、スクエア●ニックスの求人は面接にたどり着けずに終わりました。

その前に応募した求人の場合はそのような流れはなく、普通に企業との面接にたどり着けたので、今になって考えてみるとそう言った名の知れた企業のレベルの高い求人はほとんどが釣り求人で、エージェントに登録させるために張られた罠なのではないかと思います。

名ばかり正社員の求人を載せている、釣り求人を巧みに使ってエージェントに登録させようとしているなどのことを考えると併用理由もなく、転職活動をするのであればエージェントをメインで使うのが良いでしょう。

マイナビ転職の悪い評判に関しては、下記の画像のように公式の手によって悪い評判にたどり着きにくくしたりと、自社サービスの悪い部分が日の目を浴びることをかなり恐れているようです。

こういう要素だけでもやはり登録するメリットはあまりないと考えられるのでしつこいようですが、ステマサイトの口上に乗らず必要がないのに登録してしまわないように気をつけましょう。

第2新卒でマイナビ転職利用が非常にまずい理由

第二新卒にマイナビ転職が使えるかどうか試してみましたが、結局はエージェントに登録した方がより良い結果を得ることができることがわかりました。

マイナビ転職はエージェントとは異なって、転職サイトである為エージェント経由の紹介状を書いてくれない直接応募の求人であったり、応募してもよくわからないエージェントに登録することになります。

特に後者である、よくわからないエージェントに登録する羽目になり、彼らの口車に乗って経験の浅い第二新卒がブラック企業に転職してしまうということがあとをたちません。

そういう事態にならないように情報の取捨選択には十分気をつけてください、特にキャリア●オリーなどはアフィリエイト報酬の高い順番にオススメするなど、本当にいい転職情報を提供していない可能性が高いので十分に気をつけましょう。

就職活動とは違ってマイナビ転職は第二新卒では使えない!

マイナビと聞くと、大学時代の就職活動の時に多くの求人への応募のルートとして使った記憶が新しい人が多いと思い、その為いい記憶の流れで利用を考えてしまう人がいるかもしれません。

マイナビ転職は大手のマイナビが経営しているということもあり、適当に褒め称えるだけで登録を促せるために、ステマをしているサイトが数多くあります。

特にキュービックという転職すらしたことがない東大生インターンが主なサービス運営を手がけるホップというサイトでは露骨にステマがされています。

そういったサイトで言われている、マイナビ転職の誤っている部分に関して一つずつ書いていこうと思います。

ホップ及び多くのステマサイトと転職サービスの癒着とは

まず最初に、転職サイトに関して異常なまでに登録を勧めてくるのはステマサイトの中でホップ系列のサイトがメインとなってくるのですが、なぜ転職を望んでいる人に転職サイトを進めるのでしょうか。

実際、本気で転職をするのであれば、第二新卒であっても、既卒であっても無職であっても、それなりの担当者がついて転職をサポートしてくれるエージェントを付ける方が圧倒的に効率もいいですし、求人数も基本的には多くなります。

それなのに、転職サイトを勧める1番の理由としてはやはりアフィリエイト報酬のためだと考えられます。

最近転職サイトのほとんどが突然マイナビエージェントを突然オススメランキングの1位にすえ始めるという現象が起きており、キャリア●オリーや、ベスト●ークで2018年11月時点でのマイナビエージェントの順位は8位でしたが、突然2サイト合わせて上昇しました。

彼らの突然の評価の変動の原因はアフィリエイト報酬の変動に寄る部分が多く、今回もおそらくマイナビエージェントのアフィリエイト報酬が突然上昇したことが原因なのではないかと考えられます。

このように、自サイト収益をメインに据えて、本当に利のある情報を提示できないようなサイトが蔓延っていることが私にとっては非常に許しがたいことだと思っています。

かつて私も彼らのサイトの情報を鵜呑みにして時間を無駄にしたこともありますし、口ではいい転職をして欲しいなどと言いながらそういう汚い手段で、ただ金儲けを目的としているクソ会社は早く潰れるべきだと私は思います。

ホップに関しても同様で、転職サイトに登録して自分で求人を見ている時間よりも本当に自分にマッチした求人を探しておいてくれるエージェントの方が重要で併用する必要など、第二新卒にとっては特にありませんので十分に考えてから登録をしましょう。

マイナビ転職の求人の質はどのように問題があるのか?

マイナビ転職に関して、登録する価値がないサイトだというように言っていますが求人を閲覧して、エージェントに登録せずとも目を通してみたいという人にとってはまだ利用する価値はあるとは思います。

しかしながら、私の印象からするとマイナビ転職はマイナビエージェントの下位サービスに過ぎず、マイナビ転職にある求人は基本的にマイナビエージェントで紹介してくれます。

そのため、わざわざマイナビ転職に登録して自分で求人を検索するよりもエージェントに登録して求人を探してもらう方が時間の無駄を省くことができます。

また、マイナビ転職は大手でありながらも、基本的に誰でも利用できることから求人の質としては低いものが多く取り揃えられています。

具体的にいうと、既卒のエージェントでよく紹介されるような特定派遣の求人も揃っていますし、ブラック営業はもちろん、スキルが必要とされない介護職であったり、タクシードライバーなどの求人も揃っています。

マイナビ転職も他サイトと同様に、広告枠にお金を払っている求人が優先的に載せられるため条件付きで検索をしたとしても、そのような広告にお金を払わないと人が集まらないような質の悪い求人が優先的に表示されて、目当ての求人にたどり着くまでの道のりは阻害されます。

そういうことを考えるとやはり、何をするにも転職サイトなんて使わずにまずは転職エージェントに登録してみた方が求人の検索スピードも早いですし、何より転職の効率がいいので第二新卒であればマイナビエージェントには登録できるので、先にそちらへの登録をオススメします。

マイナビEXPOが推されているが本当にいいのか?

ホップの中でマイナビ転職に登録を勧める理由としては、マイナビEXPOの評判がいいからだと書いてあります。

しかし、マイナビEXPOが本当にいいのかと言われると実際に企業側として参加したことも、参加者としても行ったことがある私からするとどちらにとってもかなり適当な転職フェアだったと思います。

まず参加者としての感想ですが、企業ごとに相談ブースが用意されていたり、いなかったりと差があり特に大手企業ほど転職フェアで追加料金を払う必要もなく、優秀な求人が来ることから、どちらかというと説明会メインで行うため人事担当者と話すことができる機会はありませんでした。

そして個別ブースが用意されていて人事担当者と会話ができるような会社の中でも、訪問前にVokersなどで会社の評判を調べていると、ブラックに近いような会社も平気な顔で出展されています。

そういう部分を考えると、正直行っても行かなくても意味のないイベントごとですし、わざわざ貴重な休日を使ってまで参加する必要はないと思います。

企業側としての参加の際も、マイナビ側の担当者が対応としては非常に遅くブース参加者の予約なども結構ガバガバなことが多かったため、理想の求人を求めるというよりもただ単に知名度が低い企業が知名度を上げるために最低料金で利用するということがほとんどです。

つまり企業側もその場でのいい人材の確保に期待をしているわけではないため、そういう面を考えても転職EXPOがいいからマイナビ転職は登録しておいた方がいいというホップ側の言い分は個人的にはかなりこじつけに近いのではないかと思いました。

マイナビ転職の2chの評判はどうなのか?

マイナビ転職の2chでの評判を調べていて思ったこととしては、2chの人々はかなりの人数がマイナビ転職だけを使って本当に転職をできると思い込んでいる人が多いという印象を受けました。

特に、20代の書き込みが多く、最近の書き込みの中ではほとんどの人がマイナビ転職に対して好意的な印象を持っています。

その理由のほとんどが、ステマサイトに寄る情報操作の賜物であることが考えられますし、転職に成功したと報告している人は基本的に自称高学歴(早慶レベル)の人が多かったです。

それ以外の人はあまり芳しくないようで、特にアクセスログから職種の予測で自動でオススメ求人が出てくることに関して、その求人にブラック企業が多いという評判がかなり多かったです。

このように2chの人たちもまんまと騙されているため、この記事を読んでいる人はなるべく情報を整理してから登録するかどうかを考えることをオススメします。

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